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第19回「90%の正確さで、『うつ』が診断できるテスト CES-D」
マンガで分かる心療内科・精神科in池袋では少しだけプロフが変わってます。よろしければ。
作画監督 … ソウ 制作・脚本 … Y
紹介してくださった各サイトのみなさま、本当にありがとうございました。
単行本も発売しました。
長らく品切れでしたが、現在、多くの店舗で買えるようになっています。
アマゾンから注文もできるようになりましたので、よろしければこちらから。
内容は…。
「精神疾患の原因って何?」
「医療っていくらかかるの?」
「お姉さんの好みで、うつになりやすいか分かる心理テスト」
などなど、このサイトに未掲載のマンガも満載です!
たとえばこんなシーンが。




ちなみに今このサイトにあるマンガ、すべてが掲載されているわけではありません。
現在あるマンガは、多少アレンジの上、2巻以降に掲載される予定です。
<キャラクタ紹介>

「官越あすな」(かんごしあすな)
ゆうメンタルクリニックの看護師かつナァス。
女系家族で、家族の大半が看護師。三人姉妹の次女。
同じく看護師である姉の名前は「官越いやし」。
母の名前は「官越ちよ」。看護師長をしている。
「心内 療」(しんない りょう)
ゆうメンタルクリニックの心理士。
幼少期はアフリカで育ったため視力は5.0。逆に近くがあまり見えないので遠視用メガネ着用。
好きなマリンスポーツは潮干狩り。
いつか白馬にのったお姫様が自分のことを迎えに来てくれると信じている。

「官越いやし」(かんごしいやし)
ときどき、ゆうメンタルクリニックに遊びに来る、流しのナース。
官越家長女であすなの姉。
セクシーな発言を連発するが、恋愛 に関しては意外なほどの奥手。
いまだに赤ちゃんはキャベツ畑で産まれてくると信じている。

「Y医師」(わいいし)
ゆうメンタルクリニックに生息する医師。
趣味は日光浴。いつか光合成ができるんじゃないかと本気で夢見ている。
このイラストは(これでも)本物を数億倍美化しているのでご注意ください。






























